キャリアの最新記事

20代前半の社員を目の当たりにして『これだから、ゆとり世代は』と、グチってしまった事はないだろうか。向こうだって『好き』で『ゆとり』になったわけではない。 この政策を推し進めたのは彼らの親より上の世代なのだから、責任の一…

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YAZIUP運営

雑談、質問、挨拶、これら何でもない会話が難しくて苦しいのかという事は世代、職種を問わない悩みだ。 とりたてて親しくない人に話しかけるのが最大の難関と嘆く人が居る。 親しくなれば距離感ゼロと言わんがばかりに、ずけずけと他人…

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沖倉 毅

ビジネスや栄養学のセミナーに行く事は悪くない、むしろ大事だ。 今まで知らなかった情報が耳に入る事で、知識の幅が広がり、活かす事で人間性を磨く事も可能だ。 その一方で残念なのが、折角セミナーを受けてきたにも関わらず『ウンチ…

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YAZIUP運営

実は細やかな気遣いができた独眼竜政宗 NHK大河ドラマ不朽の名作といえば、やはり1987年放送の「独眼竜政宗」。平均視聴率39.7%はいまだに歴代大河ドラマのトップで、NHKが2005年に行った好きな大河ドラマアンケート…

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八神千鈴

人の上に立つって難しい! 業種に違いはあれども人の上に立つ、つまり部下を持つというのはとても多くの苦労が伴います。部下とはいえそれぞれ一人の人間、大の大人ですから上司と言えども何を言ってもやっても許されるわけではありませ…

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加藤薩樹

仕事の濁流に飲まれる前に… 毎日毎日仕事に忙殺されていると、頭がパンクしそうになりますよね。仕事量が多すぎると結局は効率が落ちてしまい更に仕事が滞るという悪循環に陥ってしまいます。 IT化の遅れや人手不足など、日本社会に…

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加藤薩樹

景気後退の足音が聞こえる 2019年はいきなり株式市場や為替市場に緊張が走り、このまま一気に不況へと突入してしまうのではないかという恐怖感に襲われました。 今年は消費増税も予定されていますし、景気には厳しい年となりそうで…

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加藤薩樹

「動き出し」で一日が決まる 自分はスロースターターだから午後から本気を出すタイプ…そんな思い込みと姿勢で仕事に向かっている人はいませんか?確かに血圧が低い人などは、朝弱いのは事実ですが…それでもいわゆる「デキる男」の多く…

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加藤薩樹

10年以上のリモートワーク経験を振り返って 最近、リモートワークによって精神が病んでしまう人の存在が話題になっていた。 毎日オフィス通いのサラリーマンや自営業の方からすれば「いったい何がどうなっているんだ」と雲をつかむよ…

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のりき 夢丸

新卒ならいざしらず、社会経験豊富なミドルエイジとなると、人脈や友達の質が気になりだす頃だ。 今年こそ働き方改革に力を入れようとしているこの年代の人の中には、人脈や友達の質を考えようとしている人も多いだろう。 LINEで頻…

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YAZIUP運営

ミドルの転職で鬼門になるのが面接だ。 職歴が転職先の要望にマッチしているのに、面接で不採用となった人の中には、未だにその理由に気が付かない人も居るかもしれない。 折角、職歴や技能が認められても、面接の印象が悪ければ不採用…

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YAZIUP運営

ちまたに溢れるビジネス書では段取りとして、Plan(計画)、Do(実行)、Check(進捗確認)、Action(まとめ)の4点セットで教える事が多い。 たまにPDCAの4点セットで、物事を進めていくと、計画倒れに終わった…

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沖倉 毅

民放のドラマで未だに王道なのが『オレ様上司、姉御主役』だ。 仕事の現場では、いかにもカリスマというスーパースター型の上司は居ないというのに、キー局は20年前と同じ主人公像で売ろうとしている。 『オレがお前の才能を見抜いた…

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YAZIUP運営

西郷隆盛も感じ入った山岡鉄舟の気迫と度胸 明治維新のクライマックスといえる戊辰戦争は、民主主義国家を成立させたい明治新政府軍と武家政権を存続させたい江戸幕府軍との戦いです。最終的に新政府軍が勝利して幕府は廃止され、日本は…

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八神千鈴

年功序列が崩壊し、終身雇用もなくなったと言われるが、年代別平均賃金では未だに50代がピークだ。 リストラ、転職失敗、介護、ローン返済など、一度道を踏み外せば、年収1000万の人でも、あっさりと年収300万~400万に落ち…

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YAZIUP運営

人材採用にもAIを用いる時代が到来し 米Amazonが過去数年間かけて構築してきた「AIを使った人材採用システム」がこのほど取りやめとなった。 いまや人材採用にAIを使うことはそれほど驚く時代ではなくなったし、進んでいる…

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のりき 夢丸

人の寿命が延びる現在、仕事をする期間も従来の平均40年ではなく、50年~60年に延びると言われている。 その一方で、企業のグローバル化や、働き方の多角化が進み、競争が激化する事で、会社の短命化、もしくは事業の多角化が進む…

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沖倉 毅

これも人材不足が生んだ社会の不幸か 一昔前は「オマエの代わりなんかいくらでもいる」と捨て台詞を吐かれ、職場で不当な扱いを受けたり、会社を辞めされられるというのが一般的な労働トラブルだった。 しかし最近はなんと「オマエを絶…

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のりき 夢丸

人生100年時代と言われる現在、40~50歳は、折り返し地点だ。 中高年のキャリアは、一生稼ぎ、蓄財し、いかに魅力的に人生を送る事が出来るかがポイントとなる。 今これを読んでいる貴方が、アラフォーで、毎日体力勝負の仕事を…

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沖倉 毅

生涯に7度転職した戦国武将・藤堂高虎 江戸幕府を開いた徳川家康が亡くなるとき、枕元に控えることを許された家臣のひとりが藤堂高虎です。実は、高虎にとって家康は7番目(一説では8番目)の主君。それでも最期を看取る栄誉を与えら…

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八神千鈴

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