沖倉 毅の最新記事

生活が不規則で常に疲れが溜まるというのは、よくある話だ。 だがその内訳が、夜中まで飲み歩いていた、夜中までスマホでネットサーフィンをしていた、前日に遊んでいたというのであれば自己責任。 20代~30代なら少々の無茶をして…

99view
沖倉 毅

どんな立派な資料を作ったとしても、伝わらなければ意味がない。 プレゼンで手元の資料を読む事に終始していたり、自分の事を喋るのに精一杯で、聴衆の反応を見る余裕がなければ、そのプレゼンは失敗に終わったと言っても過言ではないだ…

42view
沖倉 毅

ダイソンが火付け役となった、5万円を超えるプレミアム掃除機市場。 人気は底堅く、コードレスでは価格が10万円近くするというのに、後発のルンバを押しのけ市場の5割をダイソンが占めるというのだ。 そんなダイソン一強の米国市場…

186view
沖倉 毅

英バーバリが昨年、ブランドイメージ保護の為、衣料品やアクセサリー、香水など2800万ポンド(約41億8000万円)相当の売れ残り品を処分していたニュースが、国民だけでなく世界中から非難の的になった事は記憶に新しい。 『モ…

102view
沖倉 毅

リーダーシップに関するビジネス本は、技術論が中心だ。 内容は事業に成功した人の経験談や、成功した人が、宣伝を目的とした自慢話で溢れている。 ライバルより自信を持って行動せよ、積極的になれ、決断力を発揮しろなど、見習うべき…

93view
沖倉 毅

台湾には、245もの政党があるが、実際に国会である立法院に議員を送り出しているのは、わずか5つだ。 事実上は、一党独裁政権時代から続く中国国民党と、独立を目指す民進党の二大勢力が国会で争っている。 現在の台湾の葵英文(ツ…

58view
沖倉 毅

簡単に利用出来る事から『中国の新四大発明』の一つとまで言われたシェア自転車。 3年前に北京大学の学生が発案してから爆発的に広がり早3年。 参入業者の過当競争と、不明瞭なビジネスモデル、利用者のモラルのなさが絡み合い、急激…

211view
沖倉 毅

防犯カメラは高額で画質も荒い。 映像確認は専用のモニタービデオのみ。 そんな既成概念を覆したのが『セーフィ』だ。 セーフィーは、安価な高画質カメラをクラウドを活用する事で、初期費用を10分の1に抑えただけでなく、防犯カメ…

108view
沖倉 毅

2013年7月サービス開始以来、一人勝ちとなっているフリマアプリがメルカリだ。 国内だけでも月間アクティブユーザーは1075万人を超え、アプリを通じて生じる経済効果は二次効果も含めると、毎年のお花見(3月下旬~5月上旬)…

66view
沖倉 毅

安倍首相は、昨年末、アジア太平洋経済協力会議(APEC)時に、在位年数の長さが吉田茂氏を抜いて歴代二位になる事で、各国の首脳から、一目も二目も三目も置かれた、対応が違うとご満悦だった。 だがその後の総裁選では、石破氏に勝…

52view
沖倉 毅

人の寿命が延びる現在、仕事をする期間も従来の平均40年ではなく、50年~60年に延びると言われている。 その一方で、企業のグローバル化や、働き方の多角化が進み、競争が激化する事で、会社の短命化、もしくは事業の多角化が進む…

46view
沖倉 毅

フランク三浦というパロディ時計がある。 正確には『浦』の右半分の点すらないのだから、どう読めばいいのという時計だ。 パっと見は本家フランク・ミューラーなのだが、真ん中に老眼では見えないぐらい小さい字で、『フランク三浦』と…

386view
沖倉 毅

資産形成は早く始めるに越した事はない。 どの経済評論家や投資家も、口を揃えていう事は同じだ。 投資というと家一個分の手持ち資金がないと出来ないのではないかという心配が付きまとうが、そうではない。 投資の初心者であれば、失…

150view
沖倉 毅

社会人として働いていれば、誰でも愚痴の一つを吐きたくなる。 家族、子供、仕事仲間に愚痴を言えるのであれば、貴方は幸せだ。 そんな恵まれた環境に居ながら、打ち解ける人間が一人もいないと口走ったら、火あぶりにされてしまうだろ…

82view
沖倉 毅

観光目的でしか海外に行った事がないオヤジは想像がつかないかもしれないが、諸外国の人々は自分のルーツを大事にする。 元祖移民国家と言われている米国であれば、なおさらの事だ。 米国では、ユダヤ人の慈善団体が、’9…

46view
沖倉 毅

’38年の生産開始以来、絶大な人気を誇ってきたフォルクスワーゲン・ビートルが、’19年2月に生産終了になる。 現在のビートルは三代目で、数々の限定モデルでファンを惹きつけてきたが、ビートル=タイプ…

40view
沖倉 毅

関東ではどうだか知らないが、関西はバス、電車の回数券から、飲食に使う株主優待券、商品券購入に至るまで、ディスカウントチケットショップの存在は、生活の中に組み込まれている。 現在は訪日観光客でもにぎわう、ディスカウントチケ…

1209view
沖倉 毅

毎週末の様に、タワマンの見学会のチラシがポストに入ってくる程、タワマンブームに沸く日本。 東京23区、横浜、大阪キタなどの主要都市だけでなく、タワマンブームは地方駅前にも及んでいる。 家のローンも返済完了し、子供が大学を…

61view
沖倉 毅

人生100年時代と言われる現在、40~50歳は、折り返し地点だ。 中高年のキャリアは、一生稼ぎ、蓄財し、いかに魅力的に人生を送る事が出来るかがポイントとなる。 今これを読んでいる貴方が、アラフォーで、毎日体力勝負の仕事を…

84view
沖倉 毅

40を過ぎたオヤジで、マトモな職業に就いている人は、パソコン歴の長い人たちだ。 初めて自腹で買ったのはIBMで、Windos98SE。 職場にあったPCの処理速度がクソ遅かったので、Windows98SEが出た時に感動し…

71view
沖倉 毅

週間アクセスランキング

    ページTOPへ
    ページTOPへ