アントニオ犬助の最新記事

2,200年語り継がれる、中国の巨根 皆さんは、週刊ヤングジャンプに連載中の「キングダム」なる漫画をご存知でしょうか。累計3,600万部を記録している、原泰久氏の大ヒット作。実写映画も4月に公開されますから、こちらも話題…

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国を割る、大騒動の発端となった巨根 私、アントニオ犬助は極度の近眼なので、何ともわからないのですが、世の男性たちはサウナなどで、自身の何の大きさをよそ様と比べたりするらしいですね。そして心の中で、勝った負けたとかやってい…

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コミカル、キャッチー、かつ凄惨というキャラクター 昭和のプロレス黄金期、最も有名な外人レスラーといえば、アブドーラ・ザ・ブッチャーでした。初来日は1970年、2012年に引退するまで来日回数は140回以上、40年以上に渡…

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現役は数えるばかりになった「松坂世代」 「ファンとの接触で、右肩に違和感」キャンプ中、中日・松坂大輔投手を襲ったアクシデントに、私、アントニオ犬助もギョッとしました。何といっても「平成の怪物」、NPB復帰以来しばらく精彩…

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大河ドラマで足袋に注目が集まるか? 視聴率、苦戦していますね「いだてん 東京オリムピック噺」。現在、日本人初のオリンピック選手となるべく主人公の奮闘は続いていますが、その足元を支えているのが足袋。ピエール瀧氏が演じる足袋…

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モード界の帝王、85歳にしてこの世を去る あの、カール・ラガーフェルド氏が亡くなったのは2月19日。日本でも大きな騒ぎになるだろうと、私、アントニオ犬助は思っていたのですが、新聞やテレビでの扱いは非常に小さなもの、なぜだ…

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原因は東京の72倍という面積を持つ杉林 日々暖かくなり、過ごしやすい季節になってきました。春はすぐそこ、何となくワクワクしてきますが、一方で多くの人を悩ませ始めたのが花粉症。中でも日本人の約30%が症状をうったえるスギ花…

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ドローンを調べて、自身の不明を恥じる 私、アントニオ犬助が時代の潮流に乗れていないからでしょう。 なぜ世の中が大騒ぎしているのか理解できないものが、数多く存在するようになりました。たとえばAI、あんなもの大量のデータをア…

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厳しい日々と引き換えで手に入れた栄光 全米に続いて、全豪オープンにも勝利した大坂なおみ選手、まさに絶好調ですね。彼女が全豪オープンで得た賞金の額は410万豪ドル、全米オープンは380万米ドルでしたから、合計で約7億4,0…

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モルトウイスキーとブレンデッドウイスキーの違いとは? サントリー山崎がどうした、ニッカ竹鶴がどうした。あい変らず、モルトウイスキーが高い人気となっています。なぜモルトウイスキーが人気なのか?というと、流行っているからとし…

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民主党政権=悪夢に反論した日刊ゲンダイ 「悪夢のような民主党政権」 自民党大会で安倍首相が用いたフレーズが波紋を呼んでいます。これに激昂したのが立憲民主党の岡田克也氏、「全否定するようなレッテル貼りをやめろ」と発言、安倍…

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きっかけは「ガイアの夜明け」だった テレビ東京「ガイアの夜明け」により、レオパレス21の違法建築疑惑が報じられたのは昨年の5月でした。天井裏の界壁がない、火災時に隣室への延焼を防ぐ仕切りが備えられていないというのです。レ…

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理詰めの主張=ハラスメントだそうです 最近、私、アントニオ犬助は「ロジハラ」なる言葉を耳にしました。ロジハラとは「ロジカル・ハラスメント」のこと。正論ばかりを主張する人に感じる不快感を表したものです。 たとえば「薄着にな…

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何といっても、貴景勝関なのです 「稀勢の里関が引退しましたが、次の日本人横綱は誰でしょう?」 こんな賭けがあったとするなら、「本命」は間違いなく貴景勝関になるでしょう。横綱らしい四つ相撲が苦手だとか、得意の押し相撲以外は…

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地場の運輸業者ですら意識する自動運転 グーグルやアマゾンといった世界的IT企業だけでなく、日本中で実験がおこなわれたり、トヨタが「クルマをつくる会社から、モビリティ・カンパニーへ」とぶち上げたり。 自動運転実用化への機運…

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大手スウォッチグループがバーゼルから脱退 今年も1月14日から4日間、スイスの首都ジュネーブで「ジュネーブサロン(SIHH)」が開催されました。SIHHとは高級時計を集めた展示会。カルティエを中心としたコングロマリット「…

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好調のグッチに浴びせられた冷水 過剰なボタニカルな刺繍があしらわれたり、巨大な虎がいたり、ヘビがいたり、ハチがいたり……「グッチ(GUCCI)」のコレクションがぶっ飛んでいます。これを手がけているのは、クリエイティブ・デ…

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日本人とタトゥの歴史は、魏志倭人伝の昔から続く プールや温泉など、公共の場でのタトゥはどうなの? 気軽に若者がタトゥを入れる風潮の高まりや、外国人観光客の増加にともない、しばしば話題になりますね。私、アントニオ犬助も未だ…

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團十郎はなぜ、歌舞伎界のビッグネームなのか? 「今夜俺んちダメだわ、團十郎いるんだった」 とは、夜な夜な悪い仲間と遊びまわっていたころの市川海老蔵氏の言葉。友人に「お前ん家で遊ぼうぜ」と振られて、この様に返したといいます…

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大関昇進の条件はクリアした貴景勝関 関脇・玉鷲関の初優勝で幕を閉じた一月場所、面白かったですね。一方で準優勝は、先場所で優勝した貴景勝関、こちらも立派な成績をおさめました。しかし不思議なのは、立派な成績にも関わらず、貴景…

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