芸能/音楽の最新記事

ソニック・ユースを知らないなんて、人生損してる…はず! 独特の存在感を放ち続けてきたバンド「ソニック・ユース」。 1981年の結成後、ニルヴァーナも影響を受けたとされるノイズパンクのカテゴリーにおいて確固たる地位を確立し…

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あのデヴィッド・ボウイも彼らのファン モット・ザ・フープルは、前身のバンドである「サイレンス」から始まり、1968年~1974年にかけて活動していました。 2009年には、結成40周年を記念し、オリジナルメンバーでの再結…

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「ショック・ロック」と言われた衝撃のパフォーマンス Alice Cooper – Poison 日本にも、X JAPANをはじめ、ヴィジュアル系の元祖と呼ばれている人たちがいますが、もっと昔にヴィジュアルとロ…

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沢田研二を知る さいたまスーパーーアリーナに7,000人もの客を集めながら「少ないから」とコンサートをドタキャンした男、沢田研二は何者なんだと注目されています。 全盛時を知る人の中には、「あの人ならさもあらん」と妙に納得…

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知性と暴力で独特の存在感を放ったパンクバンド 解散やら再結成やらで忙しないバンドが多いなか、40年以上解散したことがないバンドもいます。 そのバンドとは、今回ご紹介する「ストラングラーズ」。 イングランド出身のパンク・ロ…

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革新的なテクニックでベースの可能性を広げた 1987年、35歳という若さで亡くなったベーシスト「ジャコ・パストリアス」を御存じでしょうか。 彼は革新的なテクニックで、エレキベースを主役級の楽器に化けさせた“レジェンド”な…

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初来日で武道館公演を果たすも、本国イギリスではパッとせず… 地域・国の名前が、曲やバンド名に用いられることがしばしばあります。 例えば、故やしきたかじんの代表曲「東京」。 ジャニーズ事務所のロックバンドの名や、沢田研二の…

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成功と転落を味わった男の話 若いころは夢と希望にあふれていたけれど、40歳、50歳、60歳と年齢を重ねて「俺の人生はこんなものだ」と諦めているオヤジもいるのでは。 そんなオヤジに知ってほしいのが、カール・パーキンスという…

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オヤジにもドラマは欠かせない 忙しいオヤジが毎週欠かさず見るドラマなど、無くても仕方ないでしょうし、あっても限られてしまいます。 その高いハードルを超えても見て然るべきドラマが、この秋にいくつか登場しています。 読書の秋…

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ギターヒーローといえばバンドやソロで有名になるケースが多いけど… 世には、ギターヒーローと呼ばれるプレイヤーたちがいます。 ジミ・ヘンドリックスに始まり、ザ・ローリングストーンズのキース・リチャーズ、MR BIGのポール…

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2020年に向けて大河もオリンピック 2019年の1月から47回にわたって放送される予定の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」。中村勘九郎、綾瀬はるか、中村獅童といったおなじみの豪華キャストをそろえています。 翌…

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金を稼ぎやがってという、やっかみ 「クソゲー」なる言葉は、今や説明が不要なぐらい人口に膾炙していますが、同様に「俺ゲー」という今ひとつメジャーになりきれていない言葉があります。 「俺ゲー」とは「自分しか真価を見出していな…

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アントニオ犬助

改めて樹木希林さんの出演映画をチェックする 樹木希林さんと言えば、まだ芸名が悠木千帆だった時代にテレビドラマ「寺内貫太郎一家」で一躍注目を浴びました。 当時まだ30代になったばかりの年齢でありながら、お茶目なおばあさんを…

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陳腐化するのを避けるために、安室さんがとった方法 山口百恵さんなど時流にピッタリとマッチした芸能人を指して「時代と寝た」という表現を使ったりしますが、1990年代に時代と寝た人物といえば、小室哲哉氏だということに異論を挟…

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アントニオ犬助

70年代を代表する「ヴィレッジ・ピープル」 フレディ・マーキュリー、エルトン・ジョン、ジョージ・マイケルなどなど。 ご存知のとおり、音楽業界は驚くほどゲイだらけ。今日ではゲイであることを公言するケースも多くなり、偏見もず…

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アントニオ犬助

ハードボイルド映画を参考にするのだ! ある程度年齢のいった男のかっこよさとは決して顔やファッションだけではありません。やはり生き様から漂う、独特の雰囲気や色気が大切になるのです。 そのためには言葉や声のトーン、そして仕草…

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加藤薩樹

超絶技巧とグルーヴが心地良い、ヴィクター・ウッテンの世界をご紹介! ベースという楽器は、ギターほどの華やかさはないかもしれませんが、ベースを愛するファンがたくさんいることからわかるように、ギターにはない魅力も数知れず。 …

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音楽を愛するあまり、周りが見えていないオヤジも… 音楽が好きなオヤジは要注意! 言動に気を付けないと、周囲からウザがられる可能性があります。 痛々しいオヤジになっていないか、チェックしてみましょう!   海外の…

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センスとモラルを疑う邦題たちに爆笑しよう! 最近あまり見かけなくなった「邦題」ですが、一昔前までは数多くの洋楽に邦題がつけられていました。 邦題とは、日本国外の映画、楽曲、書籍などのタイトルを、日本語で付け直した名前のこ…

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バラードといえは、やっぱり70年代! 70年代と聞くだけでノスタルジックな気持ちになるのに、当時のバラードなんて聴いたら涙腺が崩壊してしまう! …とまではいかなくても、「この曲も70年代だったのか」と気付いたりしながら、…

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