政治/経済の最新記事

電気自動車でガソリンが不要になる 世界各国でガソリン自動車から電気自動車へのシフトが加速しようとしている2018年。日本では、まだまだ電気自動車の存在が身近ではありません。ハイブリッド車でさえ、一部のメジャーな車種をそこ…

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YAZIUP運営

欧米が世界をリードする時代はもうすぐ終わる 日本の少子化は年々深刻な問題になっています。2016年に誕生した赤ちゃんは97万6979人で、統計を開始した1899年以来はじめて100万人を割り込みました。一方で高齢化も進ん…

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YAZIUP運営

裁量労働制の適用拡大は見送りになりましたが… 3月1日、安倍内閣による働き方改革の一政策として進められていた「裁量労働制の適用拡大」が、野党の強い反発を受けて先送りとなりました。これは1月29日に安倍首相が衆議院予算委員…

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八神千鈴

街中で荒れ放題の空き家を見かける事がある。 空き家のまま放置しておいても、かえってお金がかかりますよと、政府や解体業者が口角泡とばし忠告するのにだ。 諸般の事情で20年、30年も空き家という、とんでもない空き家がある日本…

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YAZIUP運営

日本で有名な金銭詐欺は『オレオレ詐欺』だが、海を渡った向こうでは頼んでもいない商品のセールスや保険勧誘の電話が毎食後に鳴る。 これらは、自動音声電話(ロボコール)と呼ばれ、機械が録音したメッセージを一定の時間に一斉に発信…

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YAZIUP運営

お役所はたまにドデカい爆弾をぶっ込んでくる 近い将来、AI(人工知能)が私たちの仕事を根こそぎ奪うとかそうじゃないとか、この手のハナシは「どんな立場の人が話しているのか」によって結論が変わってきます。 だから世間には「あ…

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のりき 夢丸

メイドインジャパンの時代は過去の話か オヤジ世代が若かった頃、まだまだメイドインジャパンは高品質の代名詞でした。ジャパンアズナンバーワンというフレーズに象徴された日本企業が世界を席巻した時代が懐かしく思われるオヤジは少な…

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YAZIUP運営

IoTってなんぞや? ちょっと目を離している隙に、いろいろとカナ文字、英文字の単語が増えているのが昨今の状況です。そんなオヤジの目に飛び込んでくる回数が増えているのがIoTだといえるでしょう。あれもIoT、これもIoTと…

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YAZIUP運営

重税感が強い日本の税制 消費税の10%へのアップがもうそこまで見えています。一般のオヤジにとっては厳しい状況が変わる気配を感じられないのも無理はありません。そして、税金は消費税だけではありません。ソコソコの稼ぎがあるオヤ…

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肥満、ギャンブル、アルコール依存、金欠、バレル不倫や浮気。これらの共通するものは何だろうか。 実は、脳の自制心が働かなくなった結果らしい。 過去の研究者たちは、本能を自制心で巧くコントロールする為には、何歳ごろから、どん…

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YAZIUP運営

今回も「そういうつもりじゃない」 このところ、国会議員のポンコツな発言が続いています。そもそもの母数となる議席が多いことからか、自民党の議員にポンコツな発言をする人が目立ちますね。 古くは、「この程度の国民にはこの程度の…

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YAZIUP運営

内閣官房参与とはどのような役割か とりあえず攻撃材料になりそうなものは見逃さない!というのは、政治における野党の基本的な姿勢です。与党のアラを探しているというと下品な表現ですが、自民党であれ旧社会党であれ、民主党の系統で…

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YAZIUP運営

議場は何をする場所か? ビックリ仰天のニュースが飛び込んできた2017年11月22日。暴言・強要議員の問題で話題になったばかりの熊本市議会で、今度は赤ちゃん連れ議員の登場です。生後7ヶ月の子供を無断で連れ込んだのは、育児…

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YAZIUP運営

注目される核兵器 核兵器についてのニュースが最近では話題になっています。北朝鮮は核実験を行い、核兵器を保有しようとしています。その一方で、2017年のノーベル平和賞では核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)が受賞しました…

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松村 昴

国会議員の特権とは このところ、与野党を問わず頭を疑うような言動を行う国会議員が目立っています。いや、昔からだろ!と突っ込むオヤジも少なくないでしょうが…。なぜ、このような状況になるのか?そこには、議員特権が関係あるのか…

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YAZIUP運営

デモに感じる気恥ずかしさの原因とは? 遂に逮捕されちゃいましたね、朴槿恵氏。 友人による国政介入に対する朴槿恵氏への抗議は、韓国市民による連日のローソクデモという形になってあらわれ、その様子は日本でも盛んに報道されていま…

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アントニオ犬助

金あまりの中国は今日も買いまくる 嗜好を急速に進化させている中国人については、別の項目でお話させていただいた通り。 シングルモルトウイスキーなどという日本では通が好むようなジャンルの高額品も、何のためらいもなく彼らは今日…

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アントニオ犬助

万元戸は遠くなりにけりですが…… 改革開放が進む80年代の中国、豊かな中国の象徴とされていたのが「万元戸」と呼ばれる人々。万元戸(まんげんこ)、年収1万元を超える家族のことで、まあ当時の中国・一人当たりの平均年収が2~3…

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アントニオ犬助
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