パチンコで勝つなら小技を使おう!我慢強く勝利を目指そう

  • 2017/10/14
  • ライフスタイル・娯楽
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パチンコの王道

パチンコで勝つための王道はボーダー以上のパチンコ台で打つことです。そのためには釘を見て、回転率の高いパチンコ台を探す必要があります。しかし、パチンコで勝つことを目指しているのなら、小技を駆使するのも大切です。小技を使うことによって、ボーダーを下げることも可能となっています。そこで今回は、パチンコで使える小技を紹介していきます。パチンコで勝ちたいオヤジは、ぜひ小技を覚えて駆使してみてください。

パチンコの王道

 

止め打ちは基本

簡単にできるパチンコの小技のひとつが止め打ちです。当たり前の話なのですが、パチンコのヘソ保留は、基本的に最大保留数が4つとなっています。しかし、ヘソ保留が4つある状態でヘソにパチンコ玉が入ったとしても、大当り抽選を受けることはできずに無駄になります。だから、通常時に保留が3つになったら打つのを止めるのです。そうすることによって、保留4つの状態でヘソ入賞を防ぎ無駄玉を減らすことができるのです。このように、状況に合わせて打つのを止めることを「止め打ち」と呼ばれています。止め打ちはパチンコで勝つためには基本なのです。

止め打ちは基本

 

止め打ち応用

止め打ちは保留が3つのとき意外にも応用することができます。それが大当り中です。大当りになるとアタッカーが開きます。ラウンド中にアタッカーは開きますが、ラウンドとラウンドの間には閉じているのです。そのため、閉じている間に打ち続けると無駄玉となります。だから、ラウンドとラウンドの間は打たないように止め打ちをするのです。また、電サポや電チューがある場合、タイミングを合わせて止め打ちすることで無駄玉を防ぐだけでなく増やすこともできるのです。しかし、パチンコ店によっては止め打ち禁止のホールがあります。もし、店員さんに止め打ちを注意された場合には、素直に店員さんの指示に従いましょう。注意されても止め打ちをすると、最悪の場合は出禁となってしまいます。

 

電サポのときにヘソ保留

パチンコ台の機種によって電サポ中にヘソ保留を溜めるという小技があります。大当りや電サポ中は右打ちの機種の場合、ヘソ保留を溜めることができません。しかし、電サポの間にワザと左打ちをすることによって、ヘソ保留を溜めるのです。この小技を使用するときには、2つ注意点があります。電サポの位置が左打ちでしかパチンコ玉を拾わないのなら効果がありません。また、入賞順に保留を消化する機種の場合、ヘソ保留でも抽選されてしまうので効果がありません。そのため、この2つに該当する機種の場合は使えない小技なのです。

電サポのときにヘソ保留

 

勝ちたかったら我慢強く

パチンコで勝ちたかったら我慢強くなることが大切です。止め打ちをするのは大変だし、面倒です。それでいて、劇的な変化があるわけではないです。しかし、塵も積もれば山となるではありませんが、長い目で見ると効果があります。我慢強く小技を駆使して、そのときできる最善の行動をしてパチンコで勝ってください。

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