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恋愛スキルが無くても、職場の女性を落とす術はコレで必要十分!?

  • 2019/07/29
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女性が身近にたくさんいればいるほど自信を無くしがち

女性が身近にたくさんいればいるほど自信を無くしがち
自分は女性にはモテないと自信を持っているかのように言える男性は、身近に女性がたくさんいることが多いようです。
普段からモテないと感じることを繰り返していますので、きっと脳に叩き込まれているのでしょう。
こんなにモテないのならいっそのこと、男性ばかりの職場であって欲しいなどとあらぬ願望さえ湧き立ったりしてはいないでしょうか。
しかし、世間ではそんな環境は羨ましがられて然るべきなのです。
せっかくモテるチャンスに包まれてるのです。
問題は自分で自分の首を絞めていることにあるでしょう。
ちょっとした心がけさえあれば、恵まれた環境をそのまま享受することができることを知るべきでしょう。

・職場に手頃な女性がいるのは朗報
それほどタイプではなくても、職場にそこそこ年頃の独身女性がいるのは恵まれた職場環境にあります。
これを得てして当たり前だと思っているのはもったいない話です。
別に無理してその女性をゲットするべきだと言うのではありません。
それに越したことはありませんが、そこまで恵まれた事例となるとぐっと減ってしまうものでしょう。
そうでなくてもとりあえず恋愛実地訓練の対象にさえなれば、それで十分な存在になるのです。

 

マジになってはいけない

職場の上司によるセクハラやパワハラとされる事例のほとんどは、男性が変に熱心になってかかってくることに対抗するものではないでしょうか。
同じ言動でも軽さや明るさがあれば、事を大きく取り扱われる必然性も感じられないものです。
なぜならとてもいけない人物には思えないからでしょう。

・学習材料として扱う
ちょっとタイプの女性を職場で発見したりすると、この上なく幸運を感じたりすることもまだまだあるかもしれません。
それでも本命とばかりにあくせくしてしまっても、いいことがあると期待しないでおきましょう。
その方が懐にゆとりも感じられるのです。
貴重な恋愛の学習材料が与えられたと言うレベルで謙虚に喜んでいれば良いのです。
あくまでも真面目な勉強が目的とあれば、それは雰囲気的に悟られるものです。
間違ってもセクハラやパワハラだと騒がれる心配もするに及ばずと覚えておきましょう。

・成果を期待し過ぎない
またいくら勉強になれば良いくらいと思っていても、何の勉強にもならないことだってあるでしょう。
これまで何度も経験した失敗を繰り返すだけのことだけしかないかもしれませんが、それもまた勉強の内です。
過度な期待をしても相手のあることですので仕方無いのです。
そんな余計な欲の無さが、歳のいった男としては求められるところでもあるはずです。
練習台になってもらえれば上等の精神を根底に置くことを忘れずにいたいものです。

・「棚から牡丹餅」に期待する
ただの勉強のつもりだったのが、勉強以上に意外な成果をもたらすことだってあります。
これこそが大きな期待とするべきポイントでしょう。
ですが決してガツガツせずに、あくまでも副産物の儲けものとして認識しておきましょう。
考えても見てください。
いい歳してあくせく女性の機嫌取りに追われているようにしか見えないようでは、男の風格も感じられません。
ちょっとくたびれた感じで楽して得る物だけを得ようとしている上から目線くらいの男にこそ、男らしさが見えてしまうものではないでしょうか。

 

会話はスタートが肝心

・女性を意識しない会話をする
女性をある程度見かけで絞って恋愛戦略を練ってストーリーまでこしらえてからやっと女性に話しかけるのでは、会話を始めるまでに既にとても疲れてしまいます。
言われてみればそんな経験に見覚えのある方も多いのではないでしょうか。
そこは職場でせっかく目の前にいつもいるのであれば、いちいち工夫を凝らすことはありません。
会話のチャンスは四六時中転がっていますし、一度や二度、話題に失敗したところで次回にリベンジすれば良いのですから臆することも無いのです。
とりあえず言葉のやり取りが自然に頻繁にできれば、大成功としておきましょう。
イントロだけならそのうち誰でも成功できる環境にあると思って良いのです。

・仕事の話から入る
同じ職場であれば仕事の話題には尽きないでしょうし、それは誰から話しかけられても応じざるを得ないのが職場ならではのメリットでしょう。
担当部署は違っても、様子をうかがったところで不自然でもありません。
自分の仕事について意見を求めてみたっておかしくもありません。
女性なのに頼られているかのようで、きっと嬉しくなるものです。
ただちょっと順調に話が進んでも、不用意に突っ込んだ話まではしないのが安全です。
仕事に付き物なのが意見の食い違いであることは、さんざん思い知らされているでしょう。

 

スキルはこれだけ押さえておけばOK

・距離を詰めようとしない
何気ない仕事の話からだんだんとメル友からそしてその先は・・と、上手にこなしていければいよいよ至近距離の関係へと考えてしまうともうダメです。
二人の距離などは自然に縮んでしまったものでなければ、相性の良さも感じてくれません。
そうでなければ、とりあえずそこそこに上手くいっているとしても、やがて窮屈な関係となってしまいその先も期待できないと思っておきましょう。
とは言え、脈ありと感じればがっつりキャッチしなければ男じゃないなどと思えば、ついつい焦ってしまうこともありがちです。
そこはもう若くはない大人の男らしく余裕をかましておくのがおすすめです。

・OKサインを見逃さない
こうして何とはなしに仲良くなってしまうと、女性の方に少し変化が見られるものです。
それは言葉の端々にも表れるらしいのですが、そこは男性には女性が思うようには把握しづらいのが現状なのです。
ここは言葉に出してくるOKサインは見逃しても致し方ない面があるのです。
それよりも動きや表情、目の輝きなどにその情報を見出そうとした方がわかりやすいのです。
それはどのようなものなのかは、一口に説明できるものでもありません。
女性も人によって微妙に異なるでしょうから、一概に決めつけても失敗の原因になりかねません。
そこは男性として長い間、女性を観察してきた実績に自信を持つことでしょう。

・流れに乗ったもん勝ち
これは人生訓でもありますが、何事もすべからく時代の流れに乗れた者が勝ち組として扱われていることを指しています。
たとえ職場に女性がたくさんいても、話に乗れない女性ばかりのことだって有り得ます。
反対に偶然のように手頃な女性にたくさん恵まれていることだってあるかもしれません。
そんな事は「神のみぞ知る」でしかありません。
大切なのは与えられた境遇がどんなものであれ、それを受け止めて淡々と善処することです。
不平や不満を言えばキリがないことくらいは、承知していなければ大人の男ではありません。
その中で掴めたチャンスをいかに活かし切れるかに、大人の男としての評価が下されることでしょう。

・職場の女性が全てと思ってみる
女性もこの世に35億人いるらしいですが、そこまで余裕をかましている男性がいるはずもありません。
それでも職場にいる女性ではどうにも物足りないので、外の世界にチャンスを求めるのも普通のことのようではあります。
それは決して否定されるべきことではありませんが、後になってみればそこまでする必要も感じられなかったりすることも多いかと思われます。
今、目の前にいる女性が自分の世界では女性の全てだと思ってしまえば、とても貴重に感じられたりもするはずです。
「欲を出せばキリがない」ことは、恋愛でも大前提に置くべきことが結局、最も大事なことなのかもしれないのです。

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