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初デートまでの期間はどうアプローチするのが正解?

  • 2018/03/21
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かなり友人の期間が長い場合を除いては、いきなりデートに誘うよりもこまめに連絡を重ねていくのがおすすめです。
どうせ相手にアプローチをするなら「この人モテなさそうだな」と思われるよりなんだかドキドキワクワクする恋に特有の感情を相手に抱いてもらいたいものですよね。

ではどういう風にアプローチしていったらよいのか見ていきましょう。

 

真面目過ぎるのはNG

好きな相手と連絡を取り合うのは緊張するので、取り合えず聞かれたことにはすべて答え、話しかけられた話題にはくまなく相槌を打ち返信する、という自分の中ではパーフェクトな対応をしていても、相手にはウザがられるという時があります。こういうパターンは真面目そうだけど、つまらなさそう、という印象を与えかねません。
それでは既読スルーをしたり自分の話ばかりしたらよいのか、といえばそうではありません。相手と会話が成立するように、質問返しが来るやりとりを目指したいものです。

 

初デートに誘う

連絡を取り合ってからデートに誘うまでは個人差があってよいと思いますが、10代は一か月以内、20代は一か月半以内がベストではないかと言われています。そうなれば40代、50代のおやじは2か月程度を目安にしてみたらちょうどよいですね。連絡を取る頻度が増えてきたら、デートのOKももらいやすいかもしれません。

 

初デートの誘い方

初デートの誘い方は、抑えておいた方がよいポイントがあるので挙げていきましょう。
・初めは短い時間で会う

初めは短い時間で会う
初デートを誘う時は、どんなに一緒にいたいという想いがあっても、短い時間でご飯だけ、映画とお茶など決めて誘うのがよいですよ。初デートではお互いのフィーリングが合うか見たり、疲れやすさを見るよい機会なので、いきなり長時間で丸一日と誘うより相手もOKしやすいでしょう。ただしお茶だけと誘っておいて、本当にお茶だけして即帰ってしまうと相手の女性は印象が悪くなってしまうようです。お茶だけで帰りたいと思っても「また次の連絡するね」や「今度は〇〇へ行こう」など一言伝えてから帰るとよいでしょう。

 

初めは積極性を大切に

初めは積極性を大切に
初めてのデートは、お互いに初めての相手と合うのは緊張するし、人によっては億劫であったり避けてしまいたいこともあります。
そんな時、誘う方は積極性を大事にして誘っていきましょう。

・いつ誘えばよい?
初めて会って、連絡を取り合って・・・いざデートに誘おうと思っても一体いつ誘うのがベストなのでしょうか?
おすすめは初めての連絡の時です! この時なら返事によって相手の気持ちがよくわかるし、仮に「急すぎる」と断られたとしても「社交辞令」で通せるからです。
初めてのコンタクトの時に「ごはんでもどうですか?」と言われると、もしかしたら声をかけるきっかけ作りのために誘っているのかな、とも取れるし、気が乗れば即答しますよね。
そして仮に断られたとしてもあまり傷つかないのもこの時です。「断られて当たり前」くらいでサラッと誘うことができ、断られてもチャンスがまだ残されているのがはじめての連絡の時でしょう。断られたら地道に連絡を取り合っていき、少し親しくなったかな?という時にもう一度誘ってみたらよいのです。

・日時まで決めてしまう

日時まで決めてしまう
おすすめなのはデートに誘って「そうですね、行きましょう」で終わりではなく、日時を決めてしまうところまで積極的にリードすることです。ここで「強引すぎるかな・・・」と遠慮はいりません。
デートの約束は「YES」の返事までではなく、日時を決めてから初めて成立したものと思っておきましょう。実はYESと返答をもらっても、そこから先に進まなかった(実現しなかった)というケースが多いのです。

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