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恋愛に効くフレーズ、効くと思ったら大間違いなフレーズ4選

  • 2018/10/11
  • モテ
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  • YAZIUP運営
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必修フレーズを叩き込んでおく

必修フレーズを叩き込んでおく

若い女性に流行の恋愛ソングのようなカッコいいフレーズを使うのもしっかり引用したようですし、そもそも残念ながら似合わない人も多いでしょう。
もっと自然に使えるフレーズは丸暗記しておくだけで案外、恋愛に効果があったりします。
それはストレートな効果だけでなく、自信のあるフレーズを用意してあると言う余裕がバックアップとなって間接的な効果も出してくれるのです。
そんなにたくさん覚えていても、現場ではそう上手に使いこなせる訳でもありません。
最低限のフレーズさえ覚えておけば、大きな失敗も無いはずです。
失敗が無いのが恋愛対象になる必須条件ですので、押さえておかない手はありません。

 

納得と協調がベースになるおすすめフレーズ

納得と協調がベースになるおすすめフレーズ

・「そうなんだ」
女性はとにかく自分の話を正面から聞いてくれる人を欲しがります。
それが最大のストレス解消法だからです。
女子会をこぞってしたがるのも、その証拠でしょう。
そこで、女子会のノリはできなくてもしっかり聞いてあげる態度を見せると、安心して次々と話がしやすい相手と認めてくれるのです。
もちろん、口先だけでなくしっかり目を見て大きく頷いたりのボディランゲージでも本気度をしっかりチェックされますのでお忘れなく。

・「それからどうしたの?」
上記以外でも「それは大変」とか「わかるわかる」とかも使えますが、このような言葉ばかり繰り返すばかりでも中身を感じません。
聞いてくれているのはわかりますが、ただ聞いてあげるばかりでも形式的な感じがします。
そこで、タイミングよく突っ込みを入れてあげましょう。
また女性がしゃべったことと同じことを確認するように繰り返すと、確かに聞いてくれていることもわかります。
「その先をもっと深く知りたいからしゃべってくれ」とお願いされているようで、ゾクゾクさえしてくるのです。
こうしてますます女性はおしゃべりのスイッチがオンされるのです。

 

余計なアドバイスでカッコつけるフレーズ

余計なアドバイスでカッコつけるフレーズ

・「こうすればいいんだ」
若い女性を前にするとここは頼りがいのある年配者らしく的確なアドバイスができてこそ、モテの必須条件だと思うのが素人のオヤジなのです。
はっきり言って、何を言っても頷きながらも「昔はそうだったんだ」と軽く流されるだけです。
あまりに延々と続くと「そろそろ老害が始まってきた」などと、こちらの思いとは裏腹にその距離は遠く離れていくのです。
いくら人生経験を積んでいても自分の目線とは全然違うはずのアドバイスなど、聞いたふりをしても内心、鼻先で笑い飛ばされてしまいます。
人生の先輩風を吹かすようにして中年の男らしさを前面に出せば、若い女性は風になびいてくれるとか思っていたら大間違いなのです。

 

安全サイドに逃げるフレーズ

安全サイドに逃げるフレーズ

・「普通かな」
女性から質問してくれるのはそれだけでも有難いことです。
ある程度、自分に関心があるからこその質問なのですから、それに素っ気ない返事をしていてはせっかく湧き上がった関心も損ねてしまいます。
良くわからない質問もあるでしょうが、そこで「なんとなく」「普通かな」などのような良くわからない返事では話も盛り上がれません。
例えば、好き嫌いについての質問はよくあります。
好きでも嫌いでも無ければ、正直に「普通かな」と言うのは当たり前のようですが、これではモテません。
何だか自分の好みと合わなかったらまずいと思って、本当の返事をするのを怖がっているようにも見えてしまうのです。
ここは、はっきりとした返事が求められます。
もしも本当に普通でも、この辺は好きかなと思うけどあの辺はちょっと、などと解説を入れると高い評価をしてくれるのではないでしょうか。
なんとなく不甲斐無い若者には無いそういうところに中年男性の貫禄と頼り甲斐を感じてしまうのです。

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