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あなたがモテないのは、相手を選ばないから!?

  • 2019/05/08
  • モテ
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  • YAZIUP運営
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モテないのはモテる相手を選ばないから

モテないのはモテる相手を選ばないから
「自分がモテないのはどこがどうなんだろう」と、自分の非を探し回っているうちに疲れてしまうこともあったものです。
残念ながらそれは探せば探すほど思い当たるところが多々あったりするのは、誰でも少なからず該当するのかもしれません。
そこに気が付いて手直しをするのも、残念ながら時、既に遅しの様相を呈してきているのも致し方ありません。
しかしもう一つ一歩先を見つめれば、自分がモテたい対象の女性はそれだけの価値がある女性なのかが見えてきても良いのではないでしょうか。
相手の年代に関わらず、自分の相手なのですから大人の女性であるべきでしょう。
自分も非の打ちどころはあったとしても、そこそこの大人なのですから、それに見合った女性であるべきなのです。

 

モテる必要のない女性を見分けること

器量に恵まれた女子は物心ついた頃からチヤホヤされてきていますので、いつまでも独り立ちしていないケースが見受けられやすいものです。
悲しいことに男性はそんな器量の良い女性が先に目が行ってしまいますので、そこでまず内面にある大人の壁を超えられていない女性にぶち当たることも多くなっているのです。
ここで大人の壁を超えていないかどうかを、素早く判断するチェックポイントを並べてみますので、該当すれば速やかに方向転換をすることです。
これらによってモテる価値ある女性への近道となることでしょう。

・女性らしさをアピールする
女性が女性らしくあるのは、全くもって然るべきことではあります。
でもそれは自然に醸し出てしまう女性が女性らしいのであって、自ら「私は女性なの」のような振る舞いをしているのとは違います。
これはいわゆる美人に多い傾向でもありますが、それも自然なことでもあります。
美人は「私は美人なんです」と顔に書いているのが普通でしょう。
美人は外せない方は、ある程度の覚悟も背負うことにはなりますので、自分の許容範囲も知るべきとなります。

・人の趣味を軽々しく扱う
多種多様な趣味が広まっています。
スポーツを取り上げても、野球ばかりが流行っていた時代もあったものですが今ではそうではありません。
例えばサッカーなど自分には関心が無いから、カーリングなどはスポーツには入らないなどと言って、軽蔑するかのような印象があれば要警戒人物とも言えます。
そのうち食べ物の一つ一つについても許されない関係になることだって想定するべきでしょう。

・世代の古さを笑いにする
「今時、そんな人いるの?」のような声は、間違ってはいないこともあります。
しかし聞かされる方には、時代についていけない落ちこぼれ人間であるかのように指摘されているように思われかねません。
古いものには使えなくなったとしても、古いからこその良さもあるのです。
これがどんな人も大切に扱える大人の人間だと思えます。
どれだけ今を盛りにしている自分でも、やがては過去の人物でしかならなくなることを押さえていれば、こうはならないはずです。

 

キーワードは自己中女を排除すること

人にとってどんなニュースが飛び交っていても、世界の中心は自分でしかありません。
自分を大切にしていれば、それもいたって自然なことでもあります。
しかしただそればかりの女性が相手にしてくれるほどの男性でもなければ、気を惹いてモテようとするのは難しいことでしょう。
要はモテやすい相手を選ぶのが先決で、それはより良いその後にも繋がりやすいことになるのです。

・自分が自己中男でなくなる
人それぞれにある八百万の価値観を尊重するのが、大人の定義であろうかと思います。
そうでは無いと感じる女性を目の前から排除しようとすることで、身の周りの女性もすっきり絞られてくることも期待できます。
そうするだけで、何よりも自然に自分自身が大人の男として律することに繋がってしまうことも期待できるのです。

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