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フィットネス動画のお姉さん、そして自分の身体を眺めることからメタボが遠ざかる

  • 2020/03/06
  • ボディメイク
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  • YAZIUP運営
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何の不摂生もしていないのにお腹がポッコリしてくる恐怖

何の不摂生もしていないのにお腹がポッコリしてくる恐怖
・そこに運動不足の認識は無い
ある年の健康診断でいきなり「メタボ予備軍です」と言われたことのある人が、周囲にもだんだん出始めます。
それが周囲の人の内なら他人事ですが、悲しいかな自分も巻き込まれてしまうことだってあるのは例外ではありません。
何がって、特段、不摂生をしていた覚えもないのが悲しいところなのです。
つまりそこにあるメタボ原因は年齢でしか無いのですから。

・楽な方法で対処できなければメタボになる
それは年相応に食事も運動もしっかりコントロールできれば、何も問題は起きないのでしょう。
しかしこのコントロールと言うのは、年齢とともになかなか厄介なものとなるばかりです。
運動は大事な健康法なのは誰でも知ってはいますが、少々、頑張ってみたところで俄かに成果を感じづらくなっていくのです。
こうしてトレーニングジムはもちろん、ウォーキングだと外に歩み出るのさえも億劫になってくるものです。
ましてやこの頃の不順な天候では、なおさら出かける気も起きづらいでしょう。
ここは何とか楽してできそうな運動のお世話にならざるを得ないところです。

 

居ながら運動に活路を見い出す

ポテチを頬張りながらこれではいけないと思い立ったらその場でできる運動が居ながら運動の良さですが、その全てが効果的な訳ではありません。

・ながら運動ではダメ
楽と来れば居ながら運動で、自宅に居ながらTVでも見ながらスクワットをしたりが思い浮かばされます。
きっと一度はやってみたこともあるのではないでしょうか。
根本的に一時の気分転換になるに過ぎないと言うのが、大方のご意見でしょう。
それと言うのも、ながら運動は何かをしながらですので、ついでに運動しているに過ぎないからです。
TVを見ながらであれば、あくまでもTVの方に集中しているものです。
それでは成果のある運動にならないのも仕方ありません。
もっと運動のための運動として成立する居ながら運動に目を向けるべきなのです。
それではと何の雑音もシャットアウトし、ひたすら黙々と室内で腹筋運動などするのも悲しいものがあります。
何が理想的な居ながら運動なのか、そこにネット社会の恩恵を見出すことができました。

 

フィットネス動画のお姉さんは救いの神

これはまさに時代の恩恵ですが、スポーツクラブなどに参加せずとも今や画面上でフィットネスクラブのお姉さんが登場してくれているのです。
どこがそんなに有難いのか、ちょっと整理してみました。

・自分の体型と比べてしまう
アメリカ人に極端なデブが多いのは、周囲にそんな人がたくさんいるからとも言われてます。
日本人でもそんなアメリカ人をたまに見かけると、なぜかポッコリお腹なんかは可愛らしくて愛着さえ感じることがあるでしょう。
逆に惚れ惚れするようなスマートな女性が肌を剥き出しにしてカッコいいダンスをニコニコしながら披露してくれていると、ついつい男だってこうでなくっちゃと感じてしまうものです。
スマートが当り前の感覚になれば、異様なお腹をどうするべきかに考える余地も無く行動に移せるのです。

・自分の身体の深刻さが身に染みる
自分の身体にしてもフィットネスのお姉さんのスタイルにしても、ただ眺めているだけで体形が変わるはずはありません。
視覚から食事の制限や運動への欲求を起こし、実行に移すことで痩せることになる訳です。
たまにでも自分のお腹の出っ張り具合などを鏡でチェックすると、結構なショックを受けるケースもあるものです。
普通はそこでもう2度と見たくもないと、自ら嫌な情報をシャットアウトしてしまうのです。
このように一時的なチェックであっては、何も変わりませんが、習慣的に眺められるようになると、痩せるための行動も習慣化してくれるのです。
つらい現状を正面から認識し続けることで、事態は良好な展開をしてくれるようになるのです。
ただし、中にはあまりの現状となかなか出ない成果にうんざりする原因にもなりかねません。
その際はムキになって無理をせず、いったんシャットアウトするのが賢明です。

・フィットネスの楽しさが身に染みる
いかにも楽しそうに踊っているお姉さんたちが嫌いな男性はいません。
単純に目の保養的におすすめ物件でもあります。
ついつい合わせて身体を動かせば、少しは彼女たちとの一体感も生まれます。
その快感は身体を動かすことが、いかに楽しいものかを教えてくれます。
何でもいいから動きを増やそうとする意識が芽生えれば、あちらこちらでついつい運動する習慣となるのです。
短くても単発的でもかまわず、運動は積み重ねることでその効果を発揮するのです。

 

好きな動画に絞らないことには続かない

・好みの女性のフィットネスに絞る
運動への刺激となる動画であれば、フィットネスを目的としたものに限る必要もありません。
例えば大好きなHITOMIの「LOVE2000」の動画だったりでも良いのです。
例えばTRFのフィットネス動画などを流すだけでも、往年のヒット曲でリズムに乗りながら思わず身体も揺らしてみたくなるかもしれません。
好みのタイプの女性のおへそまで眺めながらの方が楽しいのに決まっているでしょう。
でも、ここでも女性の鑑賞をしながら運動をしているようでは運動には集中もできないものです。
そうではなく、運動をしながら女性を鑑賞すると言うおまけ付きの運動と認識して取り組むべきなのです。
問題になりそうなのは、一般に若い女性のなかなか派手なアクションには付いていけないことでしょう。
好みの女性だからと、無理して動きを合わせようとしてはいけません。
リズムに乗れない自分に嫌気が差しては、これも続きようがありません。
決して同じ振り付けをこなそうなどとは思わず、マイペースを適当に維持していれば良いのです。

・つまらないTV番組、ネット動画はカットする
なんだかんだ言っても、興味を感じるTV番組はいくらでもあります。
それにネット動画も合わせればそれだけでスケジュールはパンクするほどでしょう。
このような情報をカットしてしまうのが、現代では求められる新たな人物像となりつつあります。
あえて情報に乗り遅れる時代遅れの人間であってこそ、時代の最先端を走れるものくらいの認識もあって然るべきなのです。
こうして空いた時間にぼんやりフィットネスお姉さんを鑑賞するのが、自分にいかに役立ってしまうのかを感じてしまえば笑いも止まらないはずです。
フィットネス動画もたくさんありますので、飽きれば次々と新しいものを探せばいいだけです。
そのうちビジュアル的にも動き的にも自分にピッタリの動画が見つかれば、お気に入りに登録するのも楽しみになります。

 

ポイントは苦痛が快感になること

運動を続けられるかどうかは、どうしたってつらい運動をいかにして快感に繋げてしまうのかが大切なポイントになります。
それは運動に好きなものを取り込むしかありません。
そうやっていかに運動に密着していられるかにかかっているのです。
目線をもっと広げれば、こんな風に単純明快に生きるのが人生のポイントでもありそうです。

・癖になることが肝心
「継続は力なり」は運動にも当てはまります。
それも病み付きになってしまえば、難しそうな継続も容易いことになります。
そのためには相応の快感が与えられることが欠かせません。
自分にとって何が快感になるのか、いかにして気持ちのいい運動になるのかは動画を探すことに限ったことでもありません。
でもとりあえず手始めとして、おすすめできるのが動画であるのは間違いないのではないでしょうか。

 

ここまで読んだオヤジにおすすめの記事2つ。

右脳と左脳を切り回す速読法は、女性の速攻法になってしまうかも(https://yaziup.com/mote/date/63985)
清純派セクシーショットを追いかけるのは正しい性欲回復法(https://yaziup.com/mote/gravure/63981)

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