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テク不要!女性の体がイキやすくなる簡単な方法

  • 2017/05/13
  • セクシャル
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  • YAZIUP運営
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テクニックがなくても開発しなくてもイキやすくなる!

テクニックがなくても開発しなくてもイキやすくなる!
男性の多くは一生のうちに何度もオーガズムを経験しますが、一方女性は誰しもがオーガズムに達するわけではなく、生涯一度もオーガズムを感じたことがない女性も少なくないと言います。
男性におけるセックスの最終目的は射精なので、イケない女性の体質や気持ちを理解しにくく、相手の女性がイカないとつまらなく感じたり、自分のテクニックが足りないのかと自信を失ったことがあるオヤジもいることでしょう。
愛する人と一緒にイキたいと思っても、女性に「イケるようになってよ」とお願いするわけにはいきませんし、イキにくい体質の女性もいるので、諦めるしかないように思えてきますよね。
というわけで今回は、イキやすい体にするための手段をご紹介!
これから紹介する手段は、テクニックを習得したり、性感帯を開発したりといった難しいものではないので、気軽に試せますよ!

 

冷え症を解消しよう!

冷え性は女性に多くみられる症状の一つです。
冷え性は女性に多くみられる症状の一つです。
冷え性とオーガズムに何の関係があるのか?と不思議に思うかもしれませんが、体が冷えると感度が鈍くなるので、オーガズムに達しにくくなります。
足などをぶつけて炎症が起きてしまった時、痛みを抑えるために氷などで冷やした経験はありませんか。
それと同じで、体が冷えたままの状態だと刺激に対して鈍感になるので、冷え性の改善がオーガズムへの近道となります。
また、冷え性は肩こり、むくみ、頭痛、便秘などを引き起こす場合もあり、健康のためにも改善することをオススメします。

冷え性の改善をサポートする方法
①体を温める食べ物を振舞う(にんじん、たまねぎ、カボチャ、ごぼうなど)
②体を冷やす食べ物を避ける(バナナ、トマト、コーヒーなど)
③運動をする(一緒にウォーキングを楽しんでみてはいかがでしょうか?)

 

下半身の筋肉を鍛えよう!

クリトリスでイク場合も、膣の中でイク場合も、下半身に力が入らないとイキにくいです。
クリトリスでイク場合も、膣の中でイク場合も、下半身に力が入らないとイキにくいです。
下半身の筋肉が少ないと、筋肉をうまく使えないので、オーガズムに達しにくいというわけです。
とはいえ「イキやすくなるために運動してよ」と言うと、相手の心を深く傷つけてしまうので、「ダイエットしたいからウォーキングに付き合ってよ」「運動不足が気になるから一緒にジムに行こうよ」という風に、セックスのことを匂わせずに誘うとスマートです。
冷え性の改善をサポートするのも、あくまでも健康の為であり、イキやすい体にするためだとは言わないほうがいいでしょう。

オーガズムに達したことがない女性は特に、オーガズムに達そうと意識するほど緊張してしまい、いつもより感度が鈍くなりがちです。
男性側も、Gスポットやクリトリスへの愛撫の仕方を研究しても、女性の反応がイマイチだとプライドが傷ついてしまうもの。
今回紹介した冷え性改善と下半身の筋力アップは、女性に勘づかれることなくイキやすい体へと導くことができるので、テクニックに自信がないオヤジにもオススメです。
カップルで健康的な体にもなれて、一石二鳥ですよ!

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