女性をその気にさせる褒め殺しのポイント

  • 2016/01/29
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褒め殺しの心得

女性をオトすという場面では、褒め殺しが効果的であると言われていますが、褒め方を間違えてしまい、逆効果になっている男性も多いようです。

ここでは、女性を褒めて恋愛に結びつけるために必要な「褒め殺しのルール」を紹介します。

 

 

いきなり顔やスタイルを褒めない

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相手が美人であっても、顔やスタイルなどの容姿をいきなり褒めるのは、「この人は私の容姿以外には興味がないのね。

上っ面しか見ていないナンパ男ね」と、逆効果になることが多いものです。

褒める対象は、身に着けているアクセサリーやバッグ、服などが効果的です。

身に着けている物を褒めるということは、相手のセンスを褒めていることになるので、容姿を褒める場合よりも、女性は「この人は感性が合うかも」という、より内面的な共感を呼び起すきかっけとなります。

 

 

けなしてから褒める

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これも多くの男性が意図的に利用している方法ですが、一旦相手をけなしてから褒めるというものです。

「けなす」というと語弊がありますが、決して相手の尊厳を傷つける様な表現をする訳ではありません。

例えば「○○ちゃん、アホだと思ってたけど意外と賢いんだね」や、「男勝りのワイルド女だと思ってたけど、そんな可愛い側面もあるんだ」という様に、あとに続く褒め言葉をより際立たせるために使うだけです。

これにより、脈絡もなく「可愛いね」や「賢いね」と言うよりも、自然な流れで相手の自尊心を満たすことができます。

 

 

会ってすぐに褒める

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第一印象ですべてが決まると言われていますが、女性を褒めるタイミングとしても、初対面のシーンがもっとも重要と言えます。しかしどんな関係に発展するか分からない相手に「可愛いね」とは言いづらいでしょう。初対面で効果的に褒めセリフとしては「どんな人が来るかと思っていましたが、こんなに綺麗な人とは予想もしていなかったのでびっくりです。」という様に、「綺麗な人で若干戸惑っている」というニュアンスで表現すれば、軟派な印象もなく失礼にもあたりません。

これらの褒めルールを活かして日常生活に役立ててみてはいかがでしょうか。

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