LINEではメールと違うテクニックを使え、今すぐできる実践方法4つ

  • 2016/09/24
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1. 長文よりも短文!

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メールとLINE、それぞれを一言で例えるなら「メールは手紙、LIENは会話」。つまり、LINEは会話をするように短文で書くのがベスト!また、短文にすることで、会話のキャッチボールが増えるため、相手にあなたと仲良くなったように思わせるメリットも!一方、短文ではなく、メールのような長文を書いてしまうと「一方的に話されてる感」を相手に与えてしまうので、注意しましょう。

【ポイント】
1行10文字しか表記されないのが、LINE。たった10文字では会話はできないと思うかもしれませんが、長くても文章は25-30文字程度(3行くらい)に抑えましょう。できるだけ短文にまとめることで、あなたのメッセージも読めやすくなり、自然と女性から返信も早くなります。

 

 

2.連投よりも即答!

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短文の方が好まれるとは言いましたが、相手から返信が来ていないのにも関わらず、「おはよう」「もう起きてるかな?」「今日は仕事何時まで」なんて短文を何通も連投しては、「いい年した男なのに、かまってちゃんね」とあなたのイメージはマイナスです。急ぎの連絡であるのなら仕方ありませんが、1通送ったら相手から返信があるまで待ちましょう!

【ポイント】
LINEでは「既読」が相手にわかるようになっています。既読マークをつけてしまったのに「あえて」返信を遅らせたりすることは「会話中の無意味な沈黙、無視」になるので、変に返信を焦らしたり既読スルーしたりしなくても大丈夫です。

 

 

3.顔文字よりもスタンプ!

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LINEでも顔文字は使えますが、顔文字はスタンプに比べると小さくて地味なイメージ。
せっかくLINEを使っているのなら、顔文字よりもスタンプでインパクトをつけるべし!やりとり間に時々スタンプが挟んであると、ざっと読み返した時に「なんとなく楽しい会話ができた雰囲気」も作れ、気軽にスタンプを使えるようになるので、女性との距離も縮まります。

【ポイント】
無料のスタンプばかり使ったり、あるいは購入したスタンプばかり使うのと、お金にケチまたはルーズなイメージがついてしまいます。スタンプを使う時は、できるだけ相手と同じ種類のスタンプを使いましょう。もちろん、全く同じでなくても大丈夫!たとえば、パンダスタンプなら100種以上キャラクターがあるので、その中から1種選べばOK!

 

 

4.アイコンは、カラフルよりも一色!

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LINEでは、顔の代わりにアイコンが表示され、やりとりが見やすくなっています。しかし、あなたのアイコンがカラフル過ぎたり、よくわからないものだと会話する時も「何者とやりとりしているのか」と不快感や不気味さを感じさせてしまうことも。アイコンはあなたの顔であり、イメージです。パッと見て「あなただ!」とわかるもの、そして明るいイメージのものを選びましょう。

【ポイント】
人のアイコンを見るとわかりますが、パッと目に入ってくるのは「一色アイコン」ーーたとえば、青やピンクなどで統一されたアイコンです。ただ、青やピンクなどは色々な人が使っているので、できれば緑や黄色など別の色を使うと、相手の目に止まりやすいですよ。

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