女性との会話で自分を強烈に印象付ける3つのテクニック

  • 2016/06/12
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初対面で女性を褒められますか?

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女性との出会いが恋愛に発展するかどうかは第一印象にかかっていると言っても過言ではありません。しかし、多くの男性は、日常にある数少ない異性との出会いを、無難なやりとりに終始してしまい、無駄にしています。

ビジネスシーンでもプライベートでも、初対面で交わすコミュニケーションは、まず「挨拶」です。この挨拶に続いて「何か」言えるかどうかがポイントとなりますが、よく言われるのが、「褒めること」です。しかし、女性を褒めることに慣れていない男性は、「素敵な笑顔ですね」「声がいいですね」や「美人ですね」なんて、口が裂けても言えませんし、褒められ慣れている女性にとっては、「この人もこれまでの男性と同じで安っぽい男ね」とランクを低く見られて好印象どころか、力関係で下に見られてしまいます。

 

褒めるときはとにかく意外なところを

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そこでお勧めしたいのが、人が褒めない部分を褒めることです。モテる男性は、「誰もが褒めていそうな部分」には触れません。例えば、分かりやすいハイブランドを身に付けていればそれには触れず、鞄を持つ手を指してネイルを褒めるなど、些細なところを褒めます。

特にネイルを褒める男性は少ないので効果的です。ヘアピンや小物などもよいでしょう。「変わった〜だね」と褒めると「え、普通だよ」と返ってくる心配をしがちですが、女性アイテムに対して「何が普通で何が変わっているか」を知っている男性の方が、気持ち悪いものです。

 

中身を褒めるときは必ず「けど」を加える

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一度会って面識ができてからは、相手の内面を褒めることをお勧めします。しかし、内面を褒めるときには、「賢いね」「活動的だね」「知識の幅が広いね」など、良い部分だけを挙げてしまいがちです。もちろん絶賛も悪くありませんが、薄っぺらい男性に映ってしまう危険もあるので、「すごく明るい性格だけど繊細そう」「知識の幅がすごく広いのに、広く浅くじゃなく、それぞれの話が面白い」など、「けど」を加えることがポイントとなります。

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